表装アドバイザーとは? vol 1

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    本日は表装アドバイザーの話をしようかなと思います ( ̄ー+ ̄)

     

    私の名刺には肩書きとして掛軸師と表装技能士1級ともう一つ

    表装アドバイザーという3つの肩書きを載せさせていただいております。

    ※私の名刺をお持ちの方はぜひご確認を!!

     

    掛軸師の話はよく、このブログやFBでもつぶやいているので

    何となく理解されてる方はいると思っております


    ・・・・・でも知らんがな!という方は

    こちらでご確認を・・・http://e-kakejikuya.com/kejikushi.html

    もう少し具体的には以前の記事・・・http://blog.e-kakejikuya.com/?eid=7

     

    これで掛軸師についてはご理解頂けたと思います・・・

    早速それでは表装アドバイザーについて・・・・・


    ??おやぁ〜??・・・・・

    表装技能士とはなんぞや?

    という疑問をお持ちの方もいらっしゃるようですので

    ご説明させていただきます!!

     

    表装技能士は、掛軸師、表装アドバイザーといった

    私が作った肩書きではなく、れっきとした国家資格になります (^_^)

    一応筆記試験、技術試験があります

    技能士とは??・・・説明が面倒くさいので・・・こちらをご覧下さい

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%80%E8%83%BD%E5%A3%AB

     

    というわけで、厚生労働省に認められた資格でございます

    こんな適当なことを発言しておりますが、
    一応試験前にはがんばって試験対策をして

    臨みました!!

     

    ふう〜なんか前置きが長くなってしまって

    本題みたいになってしまい

    表装アドバイザーの話になかなか入れないので

    とりあえず、本日はこの辺にして、次回につなげたいと思います m(__)m

    表装が漫画に取り上げられてますよ!(^^)!

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      みなさま
      こんにちは、そして今日は

      本日は、表装が漫画に取り上げられておりますので
      ちょいとご紹介したいと思います^^

      「月刊YOU」という雑誌の
      山下和美さんが描いている「数寄です!」という作品です。
      ・・・・です連呼になりますです・・・

      ちょっとYOUという雑誌は知らなかったのですが
      少女漫画にわけられるのでしょうか?
      山下和美さんは
      「天才柳澤教授の生活」を描いた作家さんです
      ↑この作品は私も知っておりました

      「数寄です」という作品は数寄屋作りを建てる所から始まり
      そこから和の文化に嵌っていき、着物やお茶ときて「表装」にも
      興味を持ちだしたという、自伝?的な漫画です

      今月は表装の序章として来月辺りから表装の話題に入りそうです。

      掛軸に興味があるけど、一歩が踏み出せない方
      ぜひ、一度漫画で見る表装の世界をみて下さい
      たぶんですが、文字でみるよりわかりやすいと思います^^

      YOUサイト
      http://you.shueisha.co.jp/

      試し読み※スマホだとみれないかもしれません
      http://you.shueisha.co.jp/reading/index.html?title_name=sukidesu

       

      ウエディングに掛け軸を・・・しかしその良さをシンプルに伝えることは難しい・・・ 

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        みなさま
        こんにちは

        本日より、3連休ですね・・・しかし寒い・・・
        掛け軸屋は基本的に・・・・あくまでも基本的にですが
        土曜日は営業日ですので、月曜日を含んでの3連休はいつも経験できません・・・(T_T)

        と、あたりさわりのない3連休ネタを書いたところで本題です
        先週、ウエディングプランナーの方とお会いする機会がありました。

        掛け軸屋として佐河太心として、「一家に一幅化計画」を
        遂行していくために、招待状を巻物やハガキ掛けで作ったりと
        表装をウエディングに取り入れてみたいと前々から考えておりましたので
        とても良いタイミングでの出会いでした。
        ※あくまでもこちらサイドからの意見ですが・・・・

        実際、ウェディング軸やウェディング写真軸等は
        ご依頼があり制作してましたが、掛け軸屋から提案型の
        ウェディング企画製品は、まだまだ活動できていない状態でした
        〈参考ブログ http://blog.e-kakejikuya.com/?eid=32
        〈参考ブログ2 http://blog.e-kakejikuya.com/?eid=29

        そこで、ウェディング業界の人や
        プランナーの方たちがどのように、みんなを楽しませてお祝いできるプランを
        考えているのか、ずうずうしくも色々と聞かせていただきました。

        それんんな中、表装文化、技術というのは、日本的、伝統的というイメージは
        普通の方も持つだろう、ただし、それがウエディングでどのように活用するのか
        説明だけではわかりにくいのではないか?という事もおっしゃってました。
        A4ぐらいで視覚的に説明できるチラシ・資料は必須ということですね・・・
        というかそんなものもなかったのか・・・ということですが・・・^^;

        たしかに、業界に長くいればいるほど、業界の常識が身に付き
        難しい言葉や専門用語なども日常的に使用し、自分の業界以外の人にも
        当たり前のように、自分の用語、言葉を使用してしまいがちです。

        そもそも表装という言葉を使用してますが、表装や表具の違いや
        掛け軸は表装とか、この業界にいれば当たり前のことも、
        関係ない人にとっては、まったくチンプンかんぷんだと思います・・・・

        思いあたる節かなりあります・・・
        掛け軸の仕立て相談一つとっても
        どうしても、あれもこれも出来るんですよ〜と、色々と説明したくなってしまい
        逆に、混乱させていたのではないかと・・・

        表装だけでなく物事を伝える時はシンプルにわかりやすく!が必要ですね
        でも、それがとても難しい・・・・気を付けていきます^^

        まあそんなこんなで、とても有意義で楽しい話をさせていただきました。

        今年は、
        ■伝承の旅
        ■Pic-Soh
        ■書コラボ表装教室<後日詳細>
        ■オリジナル表装商品販売<後日詳細>
        ■陶芸!!・・・?ん
        といろいろとやることが目白押しです^^



         

        そういえば、地味に掛け軸屋が・・・

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          そういえば、昨年の10月末に急ぎの仕立てで
          掛け軸の制作依頼をいただいたのですが
          CMのセットに使用するということでした

          ほぼ2カ月前ですので仕立てた作品を忘れる事はないのですが・・・
          今年も昨年の仕事を忘れるくらい年始は風邪のため寝込んでおりました・・・
          そしてず〜っとテレビを見ておりました・・・

          やっと意識がはっきりしてきた昨日にふと
          スヌーピーのメットライフアリコのCMに掛軸が出ておりました!
          掛軸の寸法が??ん比率が通常の比率ではないなと
          気づきました・・・

          そこで初めて、お〜そういえば、昨年に仕立てた形式は
          この形式だったと思いだしました・・・・
          下にキャラクターがくるからあまり、軸を被せたくないということで
          天と地の比率をほぼ1:1にしました。

          この流れで宣伝をぶちこみます!!
          掛け軸屋では、用途に合わせて色々な形の掛軸を
          迅速に制作いたします。

          というわけで、ホームページにそのCMが載っていましたので
          視点を変わった掛軸に合わせて一度見てみて下さい^^
          http://www.metlifealico.co.jp/brand/metlife/ad_gallery/

          ちなみにわたくし、職業病でテレビに映る掛け軸や巻物はついついチェックしてしまう
          習性があります・・・・
          軸棒が上と下についてしまっているイラストや巻物の向きが違うものなど
          たまに見つけてはおいおいとっ突っ込んでおります・・^^;
           

          本日仕事納めです

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            みなさま

            今年一年ありがとうございました
            来年もよろしくお願いいたします

            ・・・というわけで
            どたばたと新年に向けてなんちゃって店舗の
            模様替えを行っております

            来年は気合いを入れる為
            自分の机を100cmほどにして
            立ってパソコン作業をするように改良しました!!

            ・・・・・しかし、はやくも足と腰が痛くなってきました・・・
            ので・・・
            先ほど楽天で、座面の高いバーチェアを買ってしまいました・・・無念(>_<)


            あとは、軸先の販売棚をせっせこと手作りして、既存の棚の倍収納できる
            棚を作りました!!

            そんなこんなで
            新年は1月6日から営業いたしますので
            ちょっと変わったレイアウトになった渋谷の掛け軸屋へ
            どうぞ遊びに来て下さい^^ゞ




             

            表装の技術にパネル貼りもあります インテリアとしての表装

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              先日、目黒にあるレストラン23【ドゥエトレ】さんに
              店舗に飾るパネルを納品しに行ってきました!!

              掛軸師とうたっているので、基本的に掛軸制作がメインですが
              表装っぽくないけど、実はアクリルパネルやパネル貼りも
              れっきとした表装の技術になります。
              当然ながら、ただ貼ってるだけではないですよ (^_^)

              通常、掛け軸屋は展覧会や配達納品はしないのですが
              店舗にかけるパネルの場合は宅配で送って、「はい飾って下さい」だと
              とても困ると思いますので、出来るだけ渋谷近辺には
              納品とセッティングまで行っております。
              ※一応地域密着
              ちなみに掛軸の相談もお近くでしたら出張しますよ。

              ただし、一緒にセッティングをしてもらう状態になってしまいます (^_^)
              今回も結局一緒に手伝っていただき、傾きやら位置を調整させていただきました・・・
              ありがとうございました m(__)m

              本当は掛軸も色々な店舗にもっともっと飾ってもらいたいのですが
              やはり、飾ったときのイメージがつきにくいという意見が多く
              やはり皆様二の足を踏むことが多いです・・・
              店舗には圧倒的にパネル、額の納品が多いです・・・
              家ならともかく、店舗だとイメージがづれると雰囲気が台無しになるおそれもありますからね・・・

              ただ、これは地道に店舗に掛けた時のイメージを沢山作って
              コツコツと広めていくしかないと思っております。。

              と、結局パネルの話が掛軸の話に逸れるのが佐河太心の特徴です・・・

              話を戻しますが
              ぜひ、ご都合つく方はドゥエトレさんにおいしいディナーを食べに行った
              ついでに、掛軸屋が制作したパネルも食事と一緒に楽しんでみて下さい。

              目黒雅叙園の近くですよ (^_^)

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              横披〈おうひ〉も選択肢の一つとして考えてみて下さい。

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                突然ですが皆様、横披って知ってますか?
                横披 おうひと読みます

                これは、横長の作品などを額にするのではなく
                巻物のような仕様にすることです。

                巻物と横披の違いは、巻物は本来は鑑賞というよりは
                読むほうのウエイトが高いので壁に掛けるということはありませんが、
                横披の場合は書を鑑賞、飾るという目的がありますので壁に掛けれます。

                そのため仕様も
                上部にフックを付けるのも有りますが、棒のところに釘を打って壁に
                打ちつける方法で固定したりします・・・ちょっと抵抗ある方もいるかもしれません・・

                ただ、中国では横長の作品は額よりも横披の仕様にすることが多いという
                話しも聞きました。※裏付けとってません・・・

                当然、メリットとしては、丸めることが出来るので
                飾ってない時はかさばることがなく保存できるというメリットがあります
                デメリットとしては、横に掛けて飾る為、額のようにきっちりとは飾れません

                イメージが捉えにくいとおもいますが、掛け軸は半切作品ですと
                幅が45cmくらいで高さが190cmくらいになりますが、横披になると
                幅が190cmで丈が45cmくらいになります。
                横にするということですね^^;

                そのため、繰り返しますが軸棒・八双の部分が掛軸の形式と変わってきます。

                いままでは横披もご依頼があれば、お作りしておりましたが
                意外と横披の仕様のほうが使用用途を聞くと、
                合うという作品があるお客さんがいることに気づきました。

                例えば優先順位として、とにかく収納・保管・保存に重点を置きたい時などは
                横披のほうが適しております。

                また、横長の掛軸を制作するより、横披にしたほうが
                制作コストがかなり安くなります

                ここは、ひとつ、作品を表装する際に、額、掛軸、巻物の他にも
                横披の選択肢もあるということを、ひとつ頭に入れておいていただけると
                とても、表装の可能性が広がってくると思います。
                横長の作品があるけど、額にしかできないなと諦めていた方
                横長の作品をコンパクトにまとめたいと思ってた方、変わった表現方法を探していた方
                ぜひ一度「渋谷の掛け軸屋。」へご相談下さい。m(__)m

                 

                表装に国境はない!!

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                  来年の佐河太心のテーマは
                  「表装伝承の旅」です

                  国内外問わず、表装を広める旅をすることです!!

                  今は、基本的に渋谷にある教室で指導・伝承をしておりますが
                  それだと、首都圏の方達しか伝承することができません・・・

                  ということで、世界各地にこちらから、技術の押し売りをしてしまおうと
                  考えた次第です。。

                  で?英語喋れるの? と聞かれますが
                  当然ながらしゃべれません!!

                  でもよくよく考えたら、渋谷の教室でも
                  フランス人の方にジェスチャーや絵を使用して
                  教えていたのを思いだしました。
                  その方達は、なんと掛軸を制作してしまいました!!(+o+)

                  言葉が通じなくても、作業の見本を見せて、ジェスチャーで
                  細かい指示をするだけでも立派な作品が出来ると
                  なんか不思議な感覚でした。

                  そんな経験から、無謀にも言葉が通じなくてもとりあえず大丈夫だろ?的な
                  感覚で伝承の旅に出発する予定です(^^ゞ
                  とりあえず、旅にでなくても
                  通常の表装教室で外国人の方への
                  書と裏打ち体験、掛軸制作体験なども受け付けておりますので
                  日本の文化・工芸に触れたいと思われている外国の方がおりましたら
                  ぜひお問い合わせ下さい

                  ※ただし、英語はしゃべれませんので電話での問い合わせの場合は日本語でお願いいたします
                  メールの場合は英語でも大丈夫です、たぶんなんとなかくニュアンスがわかります!!
                  でも、返信は文法メチャメチャの言いたいことは伝わるであろう英語で返信いたします

                  裏打ち講座
                  表装学園 

                  盆栽の世界、初体験!!

                  0
                    先週の10月末から11月の3日にかけて
                    盆栽の展覧会「秋雅展」が上野グリーンクラブで開催されてました

                    普段は盆栽という言葉を知ってはいますが
                    で?盆栽というのはなに?となると
                    意外と一言で説明できる人は、盆栽に関わってる人以外
                    あまりいないのではないのでしょうか?

                    ある本によると、盆栽とは「鉢の中に植物を使って、自然を描く遊び」だそうです
                    なるほど・・・遊びというキーワードが盆栽がとても親しみやすいものに見えてきました

                    今回の秋雅展というのは、小品盆栽展ということで
                    小さな盆栽の展示会でした。 

                    小さい盆栽なのでそれ一つではなく、例えば3点飾りといって
                    右に1鉢、左に1鉢そして真ん中あたりに掛軸を掛けたりもします。
                    棚みたいなものに、3点、4点バランス良く配置するのもありました。

                    前置きがながくなりましたが、なぜ行ったかというと
                    小品盆栽を嗜んでいるお客さんから、
                    ご招待いただきましたので、盆栽の世界を堪能してきたしだいです。

                    一言でいうと、日本的な世界だということです
                    感覚というのでしょうか、言葉で表現すると箱があってその箱を
                    上からそっとかぶせると、手を離してもスーッと落ちていくときの
                    スフォ感、そんな感じです。

                    また、調和・・・バランス感をかなり大事にされてる気がしました
                    そこは表装の世界に通じるものがありました・・・・
                    というより、日本の伝統的なものはほとんど、
                    調和や規律の中に自由がある世界が多いのかもしれませんが・・・

                    「正解はないけど、正解はある」そんな世界だと思います
                    盆栽に関わってるみなさん、的をはずしてたらすみません・・・・(^^ゞ
                    お許しください・・・ なにせ2.3時間の知識しかありませんので・・・

                    もう少し、盆栽の世界を勉強してみたくなった
                    とても楽しいひと時でした。

                       

                    ※作品の撮影が許可されたようですので私もちょと撮影させていただきました
                    盆栽の世界のご紹介としてアップしますが、問題があるようでしたら、ご連絡下さい。

                    頼みずらい、表装仕事・・・もご相談

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                      昨日は、紙を繋げて大きな紙を作って欲しいという
                      ご依頼を受けていた紙を納品いたしました。

                      作業内容としては
                      小さな紙をつないで、3m×8mの大きさの紙にするということです。

                      かなりBIG!!!(+_+)

                      当店に来る前に色々なお店に行かれて
                      頼んだらしいんですが、断られたそうです・・・

                      たぶんメンドクサイ・・・のだと思います・・・

                      そういうわけで当店にこられた時には
                      とても困っており、万策つきた感がでておりました・・

                      そういうことなら話は別です!!

                      他の所で出来ない事をやる!!困っているならなんとかしてあげたい!!病が
                      始まりまして。

                      今回この仕事をさせていただきました!!

                      そうなんです、当店は実は何でも屋なんです^^;

                      ではなく、やはり表装の技術を使って、クリエイターさんや
                      美術さんたちの役に立つことにより、「表装の技術とはなんと
                      すばらしい〜」という流れを作りたいと思っておりますので
                      無理難題や困っていることなんでもいいので、当店にご相談下さい。

                      ただし、出来ないことは出来ないと言います^^;
                      でも、何か別の対案なども出来るだけ一緒になって考えさせていただきます!!

                      というわけで
                      本日は、何でも屋のお話でした・・・

                      ではなく、表装に関することならお気軽にご相談下さいね
                      というお話でした!!

                      渋谷の掛け軸屋仕立て店

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